【SIREN・サイレン】時系列で観る映画風サイレン・異界入り2021

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【SIREN・サイレン】時系列で観る映画風サイレン・異界入り2021。

古いゲームですが未だに人気が高く、毎年、8月3日の異界入りの日には何かと賑わいをみせるこの日に合わせてプレイし、ストーリーを時系列順に並べた映画のような動画にしてみました。

ムービーやプレイ動画だけでは全ての謎が解決しないため、大まかな説明も付け加えましたが、アーカイブを読み解いたり、考察や関連書籍等を参考にするとより世界観を楽しめる作品です。
動画の編集上、必要行動や考察的な説明では多少誤差があるかもしれませんがご了承ください。

※動画上、編集してありますが、ノーダメージ(強制点を除く)でプレイしています。

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✱異界入りについて:
「SIREN」の中で登場人物達異界に迷い込んでしまう現象が8月3日に発生することから、毎年異界入りの日になるとファンの間やSNS、またイベント開催などで盛り上がりをみせている。

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SIRENについて:
『SIREN』は、2003年に現: SIEが発売したPS2用の3Dアクションホラーゲーム。
昭和78年頃の日本を舞台に、土着的・民俗的なモチーフを題材としている。難解なストーリーや謎のあるエンディング、難易度の高さなどで一部から熱狂的な人気を集めた。キャッチコピーは「どうあがいても絶望」
2006年に続編の『SIREN2』2008年にはPS3で第3作『SIREN:New Translation』が発売された。

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ストーリー:

1976年8月3日深夜0時、××県三隅郡に位置する羽生蛇村が大規模な土砂災害により壊滅。
27年後の2003年(昭和78年)8月1日、羽生蛇村でかつて大量虐殺が起きたという都市伝説に興味を持った高校生・須田恭也が単身で村を訪れるが、深夜の森で怪しげな儀式を行っているのを目撃する。その姿を村人に見られ逃げ出す最中に、突如として村にサイレンが鳴り響いた。様子のおかしな村人たちが徘徊し、山中にあるはずの村の周囲が赤い海で囲まれてしまう。

逃げる途中、須田は盲目の少女・神代美耶子と出会う。共に行動する中で、彼女が数十年おきに行われる「村の儀式の生贄」だと知る。彼女を救うべく恭也は二人で村から脱出しようと行動を開始するのであった。
時を同じくして、村の調査に訪れていた民俗学者・竹内多聞とその教え子の安野依子、村の医師・宮田司郎、儀式に失敗した求導師・牧野慶、村の暗部に気付きつつも沈黙を守る老猟師・志村晃、TV番組の取材で村を訪れた元グラビアアイドル・美浜奈保子、数年ぶりに帰郷してきた村の住人・恩田理沙、村の小学生四方田春海とその教師・高遠玲子、親子喧嘩の末家出し、外で道草していた中学生・前田知子は、怪異に巻き込まれ、村を徘徊する屍人からの逃げることになっていく。
そして慈愛に満ちた謎多き女・八尾比沙子はその本性を露わにし、自らを呪いから解放すべく儀式を強行しようと暗躍する。怪異の元凶である異形の“神”・堕辰子(だたつし)の復活を阻止せんと、人々はループする3日間を戦うことになる。

#SIREN #サイレン #異界入り

サムネイル製作:K.K

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SIREN – 全シナリオ/全アーカイブ回収/視界ジャック使用なし/ノーダメージ攻略プレイリスト:
⇒https://www.youtube.com/playlist?list=PL4fd59i0eA3VeKIUBbokTTmLLRpCiASB1

SIREN: New Translation 100% アーカイブ攻略動画プレイリスト:
⇒https://www.youtube.com/playlist?list=PL4fd59i0eA3UrIKIWNujzzPlyGVthPkRr

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– ゲームタイトル: SIREN(サイレン)(PlayStation 3(PS2アーカイブス))
– 発売日: 2003年11月6日 (日本)
– 価格: PS2アーカイブス:1200円(税込)
– ジャンル : ホラー、アクション・アドベンチャー
– ESRB : Cero C
– 開発: SCEジャパンスタジオ
– 発売: ソニー・コンピュータエンタテインメント

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