2019年11月20日の定期メンテナンスにて大規模戦フィールド「フロンティアI -ETERNAL WIND-」に関して調整が行われるようです。

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1か月ほど前に実装された新マップに調整が行われるようです。
個人的はここよりまずは「サイド7」を調整してほしい所ですが・・・

▼フィールド全体図
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見た目から大きく変わっているが南側です。本拠点Z,C間の距離が長くなっています。また、数字拠点3の位置が若干下側に移動しています。
▼本拠点A,Xの扉の開放に段階を設け、2回目で扉が全開になるよう変更
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北の扉は開始2分(18:00)で解放されていたのですが、扉の解放が2段階になるようです。1段階目は半開きみたいな状態になるんでしょうか?
▼本拠点B,Y北側の地形形状変更し、大型オブジェクトと砲台を追加
▼本拠点B,Yを収めた建物型オブジェクトの形状を一部変更
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本拠点の手前に固定砲台が追加され、大きい壁が追加されているようにみえます。これで前よりも拠点攻撃しにくくなっている感じがします。
▼マップ中央にある建造物内にオブジェクトを追加
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中央は障害物が少なく意外にも交戦が少なかったですが(主に南側がメイン戦場だった)、オブジェクトが増えたため進軍しやすくなることで交戦が集まりやすくなるかもしれません。
▼拠点3の位置を変更
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数字拠点3の位置が移動しました。狭くなっているので、これまで以上に拠点踏みを狙った格闘機体に警戒する必要が出てきていると思います。
▼本拠点CおよびZに関する変更点
・本拠点の配置位置を変更
・本拠点リペアポッドの設置位置を変更
・本拠点を収めた建物型オブジェクトの内部および内壁の開口部を拡張
・新たな開口部と、それに繋がる通路を設置
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全体マップから分かる通り、本拠点まで若干遠くなっています。リペアポッドの位置が後ろ側に変更され、入り口の壁越しに試作型戦略兵器でリペアポッドを破壊することが出来なくなっています。また、大きく変わっている点として建物が拡張されて入り口(出口?)が増えています。外側から建物の2階へ入る場合は建物や可変機でないといけないんじゃないでしょうか。
▼本拠点CおよびZの入り口前にオブジェクトを追加
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この画像から見ると段差になっているオブジェクトがあるので、殆どの機体が2階へ入ることが出来そうな感じがしますね。


果たしてこれらの調整でどのように変化するでしょうか。