本日のメンテナンスにて
DXガシャコンvol.30が配信されました。




以下は初期能力と武装になります。

ガンダムNT-1(FA)
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機体性能自体はフルアーマーガンダムと同じぐらいですが、
専用モジュール「チョバム・アーマー」はよろけ・転倒が発生しない
という強力なものになりました。

金設計図はスコープ付き専用バズーカとなっており、
これはハイパー・バズーカ重撃型と競合せず同時装備できます。
ただしスコープ付き専用バズーカは
シュツルム・ファウストのように弾薬補給が出来ません。
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こちらはダッシュ格闘で転倒確定の格闘武器のようです。
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バーザム改
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機体性能はガンダムMk-Ⅱと同じぐらいで
連邦COST340帯ではトップクラスの最高速度になります。
またシールドもガンダムMk-Ⅱと同耐久力で
ビームコーティングされており、どちらも高性能です。
ビーム・ライフルとグレネード・ランチャーは切替時間がありません。
(通常のビーム・ライフル、ビーム・ライフルFAともに)

グレネード・ランチャーはナパーム弾のようです。
シュツルム・ファウストのように弾薬補給が出来ません。
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ケンプファー(重撃装備)
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機体性能はゲルググキャノンと同じぐらいです。
こちらも強襲と同じで特殊ブーストなのでしょうか?
また、シュツルム・ファウストは2連の撃ち切りから
通常のものに変わっているようです。

ショットガン(スラッグ弾)は通常のショットガンと切り替え時間が発生しません。
こちらはマゼラ・トップ砲のようなものでしょうか?
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「チャージ・ジャイアント・バズ(2挺)」または「ジャイアント・バズ(2挺)」は
「2挺ジャイアント・バズ(榴弾)」と切り替え時間が発生しません。

※通常のジャイアント・バズも同時に装備は出来ます。
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ライデン専用高機動型ゲルググ
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機体性能は最高速度・ブーストチャージは
全機体の中でもトップクラスに近い性能ですが、
ブースト容量が少しだけ低いようです。
ですが、専用モジュール「真紅の稲妻」により
通常移動速度は遅いがブースト消費が下がっており
更にガンダム試作1号機(フルバーニアン)のように
ブースト発動時に瞬間的に速度が出せる
ようになっているようです。
同コストのゲルググの中ではトップクラスの性能かもしれません。

金設計図ではシュツルム・ファウストが装備可能です。
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改良ビーム・ライフルは弾数が少ないものの威力が普通のものより高いです。
ジーライン(ライトアーマー)のヘビーライフルと同様のものでしょうか?
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