今回はガンダム試作4号機について個人的なレビューを書きます。
個人的総評価:★★★★☆

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COST340/TIME400と高コストの強襲機体です。
金設計図だと強力な超高出力LBRが装備できます。

機動力はプロトタイプガンダムとほぼ同じものの
ブースト容量が最大で1540と動きやすい機体です。
また、「シュツルム・ブースター」を装備することで
宇宙では機動力トップクラスの機動力を誇ります。

シールドの耐久力は910で、ビームコーティングがあります。

やはり、この機体は金設計図で装備できる
超高出力LBR」があってこその機体だと思います。
それ以外でこの機体を使うぐらいならガンダムで十分です。

以下の武装(+盾)でバランス140以上を確保できる
ガーベラ・テトラと同じで「超高出力LBR」は全強化しておくことがオススメ
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武装ですが、「超高出力LBR」と
「連射式ビーム・ライフルF」 or 「3点式90mmマシンガン」
または「LBR(スイッチブラスト)」の2種類が
良くある組み合わせだと思います。

特性が「ビーム・シューター」の場合は、
「超高出力LBR」と「連射式ビーム・ライフルF」がオススメで、
それ以外の場合は「3点式90mmマシンガン」でもいいと思います。

やはりこの機体は「超高出力LBR」をメインにするため
特性は「ビーム・シューター」を狙いたいです。

どちらも強いので、特性無視で使いやすいほうでも十分
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戦い方ですが、基本的な立ち回りはガーベラ・テトラと一緒で
奇襲タイプで戦うことをオススメします。
バズーカがないため、足止めが出来ないので
隠れつつ移動し、相手が近づいてきたら飛び出して
超高出力LBRで削り、もし削りきれなかったら
マシンガンで止めをさす感じです。
※LBR(スイッチブラスト)はバズーカのようなものですが
 ここでは装備していないものとします。

また、ライン戦になりがちな戦場では「LBR(スイッチブラスト)」が
結構使えます。範囲が広く2連射できるバズーカです。
欲を言えば超高出力LBR、LBR(スイッチブラスト)、
連射式ビーム・ライフル or 3点式マシンガンの3種類を装備したいのですが
機体バランスがきついため個人的にはオススメできません。

バトルアシストモジュールですが、
弾数が少ないのをカバーするための「弾薬補助」や
マシンガンの命中率を底上げさせる「移動射撃補助」がオススメです。

欠点ですが、金設計図でないと機体(武器)に特徴がないことです。
また超高出力LBRは射程が短くマガジン弾数が少ない点もあります。
特にガーベラ・テトラの「超高出力ビーム・マシンガン」と
同じように使うと相手に届ない&弾数が足りず倒しきれないことがあります。
また、ガーベラ・テトラと同じように空中から地上の相手向かって
超高出力LBRを撃つことが多いので、チャージ・ビームライフルや
マゼラ・トップ砲には注意が必要になります。

特に宇宙では「シュツルム・ブースター」をつけることで
とても快適に動くことができるのが特徴です。
さらにジオン側にはビームコーティングされた
盾を持った機体が少ないので、防衛では活躍できる機体です。

ケンプファーとかを蒸発させたい方は是非!